存在意義だぜ、いぇーい。 年末も近づいてくると、普段は使っていないフィジカルの手帳をどうしようかなという謎の楽しみタイムがやってくる。無駄な投資(散財とか浪費とかいう)と言うなかれ、なにかしら意味はあるだろうさ。

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麻雀にはじめて触ったのは、富士通の FMVデスクパワーに同梱されていたゲームが初めてと思う。それ以前には、ドラえもんのドンジャラに触ったことはあった。なので、基本的なルールの概要はなんとなく理解はしていた。また、実家には …

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雑誌を読むのにダーマトグラフでハイライトする仕草をとっている。

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あるいは、もっとメディア(プラットフォームでもいいけど)は、その存在自体を意義付けできないのか。 映画の界隈で炎上というかボヤみたいなのがあったらしく、はてなブックマーク、はてなブログとおよびnoteで記事を書いている方 …

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なんとなく近場の映画館に『悪は存在しない』がかかっていたので、観てきた。 なんでか、前回はシネコンで大々的に上映されていた監督の作品が今回は小さめのシアターでしかかからないのか、よくわからないが、何かしら理由はあるんだろ …

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YAMADASの yomoyomo さんの以下の記事を読んで、なんかふと思い立った。 戯れに Linux をデュアルブートにしたり、仮想環境に入れてみたりとしたことはあったが、大して使うこともなく、文鎮化するというか、放 …

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最近は あとで読む ために Omnivore を使っている。たまに挙動が怪しいが、オープンソースのサービスをここまで使わせてもらえているので、不満は皆無だ。Readwise というサービスもよさそうなのだが、基本的に F …

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書店に足を延ばす機会もめっきり減った。本当は2週に1ぺんくらい通いたい。その方がいい。なんだかんだ書棚から得るインスピレーションはバカにならない。だが、タイミングの問題というか、目下として読む本に困っていないし、結局のと …

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2022年の8月に香台を買ったという記事を書いた。 もはや香台と香立ての差がわからぬが、今回、ちょっと仲間を増やすことにした。前回の記事の最後に書いたが、波佐見の香立てのグリップ部分、細すぎるのだ。

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今年は昨年に比べてさらに読書の習慣が順調である。脳に文字列があるという状況が心地よかったことを思い出す。一昨年くらいから徐々に帰ってきたこの習慣は、電子書籍を Kindle に戻すというごく単純な変化によって劇的に改善し …

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