インターネット30周年をいまさら想う

2019年の3月、インターネットが30周年を迎えた。これは非常にめでたいことだが、同時にいろいろな問題もあるということらしく、いくつかの記事を読み漁っていたような気がする。個人のウェブサイトやブログでこれを扱った記事はあまりなかったようにも思う。現実(リアル)とネットは違うという垣根づくりも今は昔のことに思えるくらいインターネットは当たり前になった。いろんなプラットフォームがあって、無益有益にかかわらず、さまざまな人たちが活動している。

どう向き合ったものだろうか。