少年として完走した闘いの話をするか|『鬼滅の刃』

『鬼滅の刃』の人気が限界を突破している。限界を突破ってなんじゃい。別に私が何を言っても二番煎じにしかならないと思うが、なんとなく感想を残しておきたい。作者の吾峠呼世晴だが、情報として正式に公開されているわけではないが、女…

湯浅ヒトシを読んでビックリした

Kindle Unlimited に収録されているコミックを漁っていたら『けずり武士』が異様におもしろく、ビックリした。湯浅ヒトシというマンガ家を知らなかったことを悔いる。Wikipedia には個別のページもなかったの…